〔当社のサービスをご利用いただいたお客さまの声をご紹介します。〕
Q. 私と出会う前に、どの様な事で悩んでいましたか?
A. 経営戦略の立案と「ビジョン」の社員への浸透に悩んでいました。
Q. その悩みを、渡邉ひとしだったら解決できると思った理由を教えていただけますか?
A. 経営戦略の立案と「ビジョン」の社員への浸透の解決策を、充てがうのではなく、一緒に考え、とことん付き合うと言われたからです。
Q. 私と「コンサル契約をしよう」と決めた理由を教えていただけますか?
A. 「私を、社員と思ってください」の一言で決まりました。
Q. 実際に、私のコンサルを受けてどうでしたか?率直に教えてください。
A. 一言でいうと、契約前の「言葉通り」だった。社員のように親身になってくれている。社長が幹部社員に向かって、「言いたいけれど、言いにくいこと」を第三者的に、ズバッと(代わりに)言ってくれる。面談の日程を、かなり柔軟に融通して頂ける。
Q. 私は、どんな人物でしょうか?
A. 決して、できないとは言わない。出来る方法を、一緒に考えてくれる。
弊社の創業時からお世話になっている方で、まさに『人本主義経営』を日々、実践されております。現状に満足せず、常に前向きで、変化を恐れず、次の時代を見つめ続ける経営者の方です。
Q. 私と出会う前に、どの様な事で悩んでいましたか?
A. フェイスブックやメルマガでセミナー集客をする勉強会に通っていたが「核」になるようなものが見つかっていないと不満を感じていた。不動産の活用化セミナーを開催していたが、今ひとつ物足らず、より活性化させたいと考えていた。事業承継などに気付いているけど対策できていない地主さんの悩みなどに、どのようにアプローチをしていくか迷っていた。
Q. その悩みを、わたしだったら解決できる、と思った理由を教えていただけますか?
A. 手段を教えてもらうというより、自分の内面の奥深いところに潜んでいる「本来の自分の想い」を引き出してくれそうだと思った。今まで培ってきたモノや、多くの体験で得てきた「自分らしい価値」を、引き出してもらえると感じた。
Q. 私と『コンサル契約をしよう』と決めた理由を教えていただけますか?
A. 自分の「ミッション」を見つけ出し「言葉化する」ことができると思った。95年の歴史を持つ自社の実績を活かして、新たな事業に取り組む活路を見出せるのではないかと感じた。新たな事業を「商品化する」することができると思った。新たな事業の「キャッシュポイント」を発見できると考えた。
Q. 実際に、私のコンサルを受けてどうでしたか?率直に教えてください。
A. 新たな事業の「仕組み化」をつくることができた。新たな事業の「見える化」をすることができた。新たな事業の「プレゼンテーション・ツール」をつくることができた。
Q. 私は、どんな人物でしょうか?
A. 『事業の見える化の達人』だと思う。「未来像の見える化」を一緒に考え構築してくれる人。
地元でも有名な建設会社の社長を務め、会長になってからは幅広い人脈の交流を持ち、その傍らで一般社団法人を立ち上げ、事業承継の社会課題に取り組んでおられます。常に、新たな学びを求め、自己研鑽を重ねながら、人を引き立てる名人の方です。
Q. 私と出会う前に、どの様な事で悩んでいましたか?
A. 大阪の広告代理店で部長を務めていたが業界と会社に限界を感じていた。「今の仕事を変えたい!」と言う気持ちが強かった。
Q. その悩みを、わたしだったら解決できる、と思った理由を教えていただけますか?
A. 渡邉さんも広告業からコンサルタントへ転換しようとしていると時だったので、現在進行形で一緒に考えてもらえると思った。何か話しをする時に失敗の体験談をしてくれたが、副業での失敗体験が多いと聞いたので、多くの失敗の体験から得たコツというかエッセンスというか、大事な事を気付かせてもらえると期待していた。
Q. 私と『コンサル契約をしよう』と決めた理由を教えていただけますか?
A. 結局、しばらくして会社を早期退職したのもあり、現状から「脱皮しなければ!」という必要性を強く感じていたからです。
Q. 実際に、私のコンサルを受けてどうでしたか?率直に教えてください。
A. 職人型のコンサルティングではなかった。「こうしなさい、ああしなさい」という方法の指導ではない。一般的なコンサルタントと違い、押し付けが一切ない。コンサルタント主導ではなく、こちら主導で面談が進行している。一般的なコンサルタントに有りがちの、カリキュラムとか、スケジュールとか、コンサルタントの都合に合わせてコンサルティングを進行するのではなく、こちらの話を聞いて、その対策を分かりやすく指導してもらえる。それはホワイトボードを使い、目の前で問題や課題、その解決策を書き込んでいく方法なので理解しやすい。つい先程、思いついて話した事も消滅することなく、ホワイトボードに書き残っていくので、自身の心や頭でモヤモヤしていることが、すべて目の前のホワイトボードに吐き出されて行くので、正に『相手に気付かせる指導法』は、コンサルを受ける側には最適だと思う。
Q. 私は、どんな人物でしょうか?
A. 一般的な顧問の先生という立ち位置でなく、相手の話をよく聞いてくれる先生というスタンスの人。
私が、広告業からコンサルタント業へ業態を転換する時期に、出会いがありました。中堅企業の営業部長職という輝かしい職歴を持ちながら、将来を見据えての大決断で早期退職し、自営の道を選ばれました。持ち前の人の話しを聞く術が優れており、その天性の持ち味を活かし、中小企業の支援事業をスタートされました。
Q. 私と出会う前に、どの様な事で悩んでいましたか?
A. いまのままでは会社がダメになるという不安。もっと売り上げをあげたい。新しい時代に何を考えればいいか、などです。Q. その悩みを、わたしだったら解決できる、と思った理由を教えていただけますか?
A. 渡邉さんが基本を大切にしているところです。もし悩みを一瞬に解決してくれるような人がいたとしたら、それはその場しのぎ的な対策しかないと思います。多少時間がかかっても、基本に戻る、基本を実践する事が一番解決への近道だと思っています。。
Q. 私と『コンサル契約をしよう』と決めた理由を教えていただけますか?
A. 渡邉さんの説く「経営のこだわり三原則」を聞いて、基本の大切さを改めて認識しました。これが核となり、次のステップへつながっていくのだと思いました。
Q. 実際に、私のコンサルを受けてどうでしたか?率直に教えてください。
A. 会社の目的や事業の方向性についての改革を行い、それに合った組織づくりや販売方法を確立させる。そのうえでファンを増やして、信頼度の高い会社にする。これらの手法に共感できました。
Q. 私は、どんな人物でしょうか?
A. 親しみやすい、嘘をつかない、信頼できる、話が分かりやすい、儲けを目的第一にしていない、などが印象的です。
私が、名古屋市で経営者対象のセミナーを開催していた頃に、参加していただきました。とても誠実な方で、常に自社の課題を意識されています。名古屋はもちろんですが、大阪や静岡など支社や支店での社内研修の場でも、セミナー講師として呼んでいただけました。その際には、早くから会場でスタンバイされ、準備万端のタイミングで迎えてくださる方です。
株式会社未来デザインカンパニー 代表取締役。
電通の専属会社で6万件を超える広告制作に携わった経験を持ち、独立後、経営相談は延べ1200件以上。 経営者の想いを中心に置き、 経営計画・行動計画・未来会計の3つの視点から、独自の【持続型経営3ステップ構築法】を活用し、幅広い分野でクライアントを成功へと導いています。
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